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付属施設案内 Adjunct-facilities guidance 
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看護専門学校

 土浦協同病院附属看護専門学校は、昭和48年土浦市真鍋に開校してから多くの看護師を養成しています。平成2年に石岡市三村に移転し平成27年度までは1学年80名定員としてきました。平成28年4月、超高齢社会となり医療・看護のニーズが高まっていることから、1学年定員を80名から120名に増員し、3学年で360名と全国でも最大規模の看護学校になりました。また、新築移転した土浦協同病院の隣接地に平成28年8月に看護学校も新築移転します。何と言っても本校の良さは、日本の病院の中でもトップレベルの高度の医療・看護をしている土浦協同病院で実習ができることです。看護師は人の生命に関わる専門性の高い職業であり、遣り甲斐があると同時に厳しい業務の遂行も求められます。本校は、恵まれた教育環境を活かし、確かな知識と技術を身につけた社会に貢献できる人間性豊かで有能な看護師を養成することを目標としています。

 新学校は、敷地と建物が広く、校庭には木立と遊歩道があり景観が楽しめます。教室は、最新の視聴覚機器を整備し、専門別の実習室の他に、シミュレーション室や病院の病室と同じ4床室も有ります。図書室での学習スペース、体育館でのバスケット・バレー・テニス、グラウンドでの運動等余暇活動も楽しめます。


(戴帽式)

(新看護学校)

詳しくは看護学校の公式ホームページをご覧下さい。

http://www.tkkangaku.net

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